ゴルフのアイアンショット

アイアン記事一覧

アイアンショット 9番アイアンの練習法@

今回は、スイング作りに適した9番アイアンの活用法を紹介したいと思います。9番アイアンを練習に使うメリットは、3つあります。シャフトが短いので、振りやすいことです。フルショットに適したクラブの中で、最も短くて重いことです。ショットに強弱をつける必要がないため、ミスショットの可能性が少ないのです。ピッチ...

≫続きを読む

アイアンショット 9番アイアンの練習法A

9番アイアン活用法の続きを紹介したいと思います。どんな番手であっても、ゴルフのスイングは、インパクトで、手首がクラブヘッドより、進行方向に先に出てくるハンドファーストが基本です。手首よりクラブヘッドが先に出るハンドレートでは、ロフトが寝てしまい、飛距離が出なくなってしまいます。それがさらに力みを生む...

≫続きを読む

9番アイアンの精度を上げる方法

今回は、9番アイアンの精度を上げる方法を紹介したいと思います。スコアを上げるために、ポイントとなるクラブが9番アイアンです。9番は、ミスが少なくて、打ちやすいクラブだからこそ精度を上げると良いスコアに結びつきやすいです。プロゴルファーの場合、9番アイアンの飛距離の2倍がドライバーの飛距離と言われてい...

≫続きを読む

アイアンショットのコントロールショットについて

今回は、アイアンショットのコントロールショットについて紹介したいと思います。ゴルフをしていて、フルショットでは長すぎる、ちょっと距離を落として打ちたいけど、トップやダフりが怖いなんて経験がありませんか。このような場合、距離を落としてショットする方法をマスターしておくと、グリーンにボールが寄る可能性が...

≫続きを読む

ショートアイアンはフック狙い@

ショートアイアンの構造が、変わってきていることをご存知ですか。サンドウェッジを例に挙げると、以前はライ角が60度くらいでした。しかし最近は、64度前後になってきています。ライ角が64度になることによって、アドレスした時に、トウがやや浮く状態になります。つまりアップライトになるため、ボールがつかまりや...

≫続きを読む

ヘッドスピード別アイアンの打ち方

今回は、ヘッドスピードとアイアンの打ち方について、紹介したいと思います。アイアンの打ち方と言えば、ターフを削ってダウンブローが一般的です。しかしアイアンの打ち方は、ヘッドスピードによって、変わってきます。ドライバーのヘッドスピードが43m/秒を境に、打ち方が変わります。ヘッドスピードが、43mを超え...

≫続きを読む

強くスイングするとスライスしてしまう悩み

強くスイングするほどスライスが出やすいということは、実はまだまだ強くスイングできるということなんです。強くスイングするということは、フォロースルーで、もっと左に振り抜いていくことを意味しています。ヘッドスピードが速くて、身体の回転を追い抜くように早くスイングします。そこでポイントになるのは、左足の付...

≫続きを読む

アイアンが左右にぶれてしまう

ゴルフで大切なのは、まずはアドレスです。足の付け根を折って、前傾姿勢をとります。その時、股関節に体重が乗るように意識します。体重がかかとにかからないようにしましょう。かかとに体重がかかると、バックスイングが手打ちになりやすいからです。逆につま先にかかってしまってもいけません。体重は、土踏まずにかかる...

≫続きを読む

アイアンショットで残り150yの場合

今回は、150ヤードからのアイアンショットについて紹介したいと思います。アイアンでボールを打つ時、フェースでボールを打つと思っていませんか。しかしフェースでボールを打とうとすると、アドレスの時に、ロフトが立ちやすくなります。そうするとインパクトでボールを上げようとする意識が強くなり、右肩が下がりやす...

≫続きを読む

当サイトから無料プレゼントのお知らせ


メールアドレス(必須)
お名前(必須)



HOME オンラインSHOP ゴルフ上達レンジャー 動画レッスンサイト 上達メソッド