ゴルフシングルプレーヤー練習法

シングルプレーヤーのマル秘練習法

今回は、シングルになった方々の陰の練習法について、紹介したいと思います。

 

影の練習法@ ストレッチ

 

トップからダウンスイングにかけて、捻転が
腰、上半身、肩の順番で、ほどかれるのが理想です。

 

しかしミスショットの原因として、腰、上半身、肩が同時に
ほどかれてしまうと、ヘッドスピードは上がりません。

 

仰向けに寝て、左足を右側に捻って、腰を捻り、
20秒以上キープします。

 

今度は逆に、右足を左側に捻って、腰を捻り、
20秒以上キープします。

 

肩甲骨のストレッチも同時に行って、肩甲骨の可動域を
広げていきます。

 

影の練習法A 長板とゴルフボールのケースを使う

 

ゴルフで重要なのは、パターです。
パターマットのラインに沿って、長板を置きます。

 

長板にパターのトウをつけて、まっすぐストロールします。
トウが長板から離れなければ、まっすぐにストロークできたことになります。

 

またボールケースを裏返しにして、パターでまっすぐ押し出します。
この練習で、ボールをはじくのではなく、押す感覚を身につけます。

 

影の練習法B 連続カップイン

 

練習グリーンで、カップを中心に上り、下り、フック、スライスの
ラインにボールをセットします。

 

あとは、連続でパッティングするだけです。
これを2セット連続で成功させることによって、
パットに対する自信とラインに対する対応力を身につけます。

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